orange大好きおばちゃんのちょい拗らせ日記

そういうのが熟成されて仲間になった

久しぶりにブログ書きました

どーも、気まぐれ更新のブログによーこそ

 

と、しれーっと登場しましたが

めっちゃ久しぶりですよね

 

ええ、半年ぶりです(笑)

 

書こう書こう思いながら

放置し続けてしまいました

(THE言い訳)

 

 久しぶりにはてなブログを開いたのは

 丸山隆平さんの初主演映画について

何かしら書かなきゃ!!

書かないと色々考えすぎて拗らせ過ぎて

頭がパーン!!になっちゃいそうだ!!

 

という危機感からです

(何の危機感)

 

映画を観ていない方がこのブログを

見るかもしれないので詳しくは書きませんが

万が一もあるのでネタバレを避けている方は

Let's Uターンでお願いします

(書き手からして久しぶりに開いた場末のブログに誰が見に来るんだよ?というツッコミ甘んじてお受け致します(。_。*))

 

 

ちょいと行間あけます

(大した内容じゃないけど)

 

 

も少し!!

(勿体ぶるなよw)

 

 

そろそろ行きます!!

 

 

エイトを好きになって丸山さんに堕ちた時は

グループ自体も個人も

今ほどは知れ渡っていなくて

(個人差はありましたが、、、ヨコ、ヒナ、亮ちゃんは知名度が高かったです)

「誰が好きなんですか?」と聞かれて

エイトや丸山さんの名前を出しても

「ああ~ジャニーズぽくない子達」

「関西のおもろい兄ちゃんぽい子達」

という言葉で返され

(間違えではない)

丸山さんに関しては

「あー、ごめんちょっと分かんない」

「ああ、変顔とかしてる子ね」という返事に

「ですよね~」と返すパターンでした

 

そういう会話の返しが変わってきたのは

「フリーター、家を買う」以降

 

・・・あ、この書き出しは長くなる前兆だ

(書いてから気づく奴)

 

それまで「関ジャニの丸山って?」

と言っていた人にまで

「ああ、二宮くんのドラマの哲平くんね」

と言わしめたのですよ!!

(ドラマ出演って凄い!!)

 

そんな丸山さんにとっての初主演映画

一生に一度だけの「初主演」という枕詞

 

おめでとう!!マルちゃん!!やっふ~!!

 

・・・という感情をそのまま持っていったら

贔屓ありありな過保護目線でしか観れない?

 

「嗚呼!!今日もマルが絶賛可愛い♪」

「その切なそうな目!!堪らん!!」

「痛い目に合わせないで(;_;)」

 ってなったら痛いぞ自分?

 

という危惧はありました

 

舞台挨拶のライビュの為に

普段は行かない映画館まで走り

(車で約1時間)

 席についた時もまだ高揚してました

(リアルタイムで舞台挨拶を観れるからまぁ仕方ないのだが)

 

映画館側の手違いなのか

数分程違う映画の一部を観て

(シアターにいた全員の頭の上にでっかい?マークが乗っかっているマンガみたいな図になってました)

 

すみません、余談でした

(でも書かずにはいられなかった←)

 

映画が始まってみたら

すんなりストーリーの中に入り込めて

 (「入り込めたか否か」自分にとっては劇場で映画を観る時の重要ポイント)

 似た部分を見つけやすい登場人物が

優しくてちょっとズレた会話をしている中に

いつの間にか自分も身を置いているような?

錯覚がちょっとだけありました

(錯覚に気づいたのはライビュの次の日に近場の映画館で観た時ですが)

 (そう、あくまでも身を置くだけ、会話には一切関わらない)

 

ストーリーの中で出てくるアニメーションも

一つ一つの絵柄が違っていて

話の世界観ともあっていて

アニメも手がけている監督さんの

こだわりが見えました

(そのアニメ作品に出ていた声優さんもとあるシーンに顔を出していたとのこと)

 

そう考えると丁寧な伏線の回収の仕方も

アニメ作品みたいかな?と思えたり

後半の若干強引な?展開も?そっちの感じ?

 (辛口出ましたw)

 

・・・って、内外問わず映画やアニメ作品に

若干の強引さがあるのはデフォだと

自分では勝手に考えていますので

大して気にはしてないのですが

(だったら言うな)

 

屋敷の色彩もファニーな雰囲気があり 

登場人物にもそれぞれカラーがあって

ライティングの工夫なんだろうけど

柔らかな温かい映像でした

 

しかし黒の宮川大輔さんがいるシーンには

ピリッとした緊張感があり

扉が映る度、彼の存在を思い出し

観る側としてもドキドキしていました

 

市村正親さんはちょっとレトロなカラー

(話の途中で何回も「可愛いっ」とおもってしまったのをここで白状します)

ユースケ・サンタマリアさんは緑

(確かに最初の登場シーンはパンフにあった通りの印象でしたw)

石橋杏奈さんはふんわりとした黄色

高畑充希さんは淡いピンク

峯村リエさんは柔らかめだけど

キリッとしたカラーのスーツ

(女性陣のカラーがファニーな色彩の中に柔らかさと華やかさをプラスしていた印象)

片桐仁さんは・・・カラシ色?

(アクの強い役柄を更に際立たせるカラーでした、、、そしてもじゃもじゃヘアを奪還?出来て何より、ギリジンさんはやっぱりもじゃもじゃじゃないと)

 

丸山さんは?

どんな色に染まるかわからない存在として

敢えての白だったのかな?

 

それもハッキリとした純白じゃなくて

柔らかめな白なのは

(オフホワイトというのか?←色彩学に疎いので全く分からないのですが)

 ファニーな色彩な豪邸内で

どこに居ても分かりやすくて

彼の動く先々で事が起きるので

そういった狙いもあるのかな?

 

あくまで想像ですが(。_。*)

 

 

色々書いてはみましたが

何回か見ていくうちに新たな発見があったり

その時のメンタルによって

また違う感想が出てくるかもしれないです

 

 

少なくともあと2回は観る予定でいますが

とりあえず明日の丸山さんの誕生日に

3杯目の泥棒役者を頂きに行きます

 

1杯目は後にある舞台挨拶のライビュがあり

初主演の感動をしながらも

落ち着いたメンタルでは無かったし

2杯目は19歳の次女が一緒で

「涙脆い娘が何処で泣くのか?」

という非常に悪趣味な観点もあって

自分も感動して泣きながらも

隣を気にしたり・・・(笑)

(因みに次女はエンドロールで「応答セヨ」の冒頭の歌詞が流れた時に涙腺が崩壊していました)

 

明日はおひとり様でレイトショーを

観に行きますが、

どんな気持ちになるのかな?

 

エンドロールで最初に出てくる

丸山隆平

という四つの漢字を感慨深く

目を潤ませて眺めるのは確実かと存じます

 

久しぶりなのに長々と失礼しました

 

次は何時になるのか?

せめて半年も開けないようにはしたいです

(予定は未定!!←)

 

ではまた、●┓''

1ヶ月と11日ぶりに書いてみたブログは長くなりました

どーも、

気まぐれ更新なブログへよーこそ

 

 

めっちゃ久しぶりやんか~Σ\(゚Д゚;)

と、つっこんで頂けたら有難いです

(「貴女誰?(・ω・)」だったらどうしようw)

 

 

で、今回久しぶりに現れたのは

他でもないです!!

 

 

関ジャニ∞の音楽について熱く語りたい!!

(。 ー`ωー´)

 

 

でございます`・ω・

(METROCKきっかけなのは明白)

 

 

ドヤ顔出してしまいましたが

 「俺の話を聞け~(Γ °Д°)Γ」

 

 

というテンションではなく

「私も語っちゃってよかですか?」な

テンションですので気楽に読んで下さいませ

(暑苦しかったり、語彙力nothingゆえに読みづらいのはご容赦をば←態度でかい)

 

 

えーと、まず先に書いときますが

自分の音楽経験はピアノを習っていたのみ

(小学生の時に三年ちょっと、短大の専攻がピアノ必須で必要に迫られた故に)

 

 

はい、世間によくあるレベルでしかないです

 

 

そこにちょっと+できるなら

「4つ上の兄が洋楽ファンで、小学生の時から洋楽は日常的に耳にしていた」

 

 

気に入っていた曲もあったので

中学生の時には

「巻き戻して元の場所に返す」

という条件付きでカセットテープを借りては

自分のラジカセで聴いたりしてました

(ラジカセ・・・時代だなw)

 

 

そして高校生の時には

大学のバンドサークルに入っていた兄に

ライブにサクラとして借り出されました

(回数でいえば2、3回程度でしたが)

 

 

田舎の高校生からしたら

都心で観るバンドのライブは

「キラキラした世界」で

一緒に借り出された友人と

ドキドキしながら出掛けたのは

いい思い出です

(なんてピュアだったんだ自分)

 

 

その後、必殺仕事人にハマり

そこから時代劇好きになり

(ジャンルは絞られてましたが)

海外ドラマや映画にハマったり

のだめカンタービレから

クラシックもちょっと齧ってみたり・・・

 

 

総じて言ってしまえば

アラフォーに差し掛かるまでは

「ジャニーズとは無縁」な奴でした

 

 

ちょっとあった縁らしきものと言えば

中学生時代にジャニファンな同級生達が

「たのきんで一番好きなのは?」

とかいうアンケートを定期的にやっていて

毎回「野村くん」と答え

聞いてきた子達が「・・・あ、そうなんだ」

と、テンションを下げているのを目にしては

「ファン心理って怖っ」

と恐れ慄いていました

(勝手なイメージ作ってましたm(_ _)m)

 

 

野村さん一択だったのは

「ギターが弾けるから」という理由から

受動的だけど洋楽を耳にしていた

影響もあったかと思います

楽器を演奏できる人に惹かれるのは

その時からあったのですよね、多分

 

 

そして

2009年娘経由で関ジャニ∞を知る

時代劇好きが高じて京都好きになり、

そこから関西好きになっていたので

Mステで「浪花いろは節」を歌うエイトを

初めて観て心に引っかかった理由は明らか

この再会(?)は必然であり運命だったのだ!!

(と、勝手に結論つけて一人盛り上がっていますw)

 

 

初めて買ったエイトのライブ映像はpuzzle魂

エイトにはバンド曲もあるのを

それ以前には知っていたので

「ジャニーズのアイドルが奏でるバンドってどんな感じ?」

な興味もあったのは事実

 

 

今からしたらまだ荒削りでしたが

「なんだか良く分からないけどパワーが凄い!!」

が第一印象でした

 

 

関ジャニ∞のエンターテインメント」

の魅力にどっぷりハマり

次のカウコンの映像は

発売してすぐに買いに行き

過去のライブ映像も買い求め

2年後には意を決してFCに入り

今に達しています

(色々端折った)

 

 

今に至るまでには

「あらら?」になったり

「ちょっとそれは?」な事もありましたが

何だかんだ結局は好き~♪な気持ちが強く

「そう来たか!!」

で、結局は片付けてしまってます

 

 

納得してしまっている自分が

時にマイノリティに思え

萎縮してしまう事もありますが

(ネット関係だとマイナスな意見が大勢に見えてしまいがちなのは何故だろう)

(自分がマイノリティな立場に居ること自体気づいてない場合も多々なのだが←鈍感か)

 

 

ネガティブ方向に深読みするのと

複雑な思考が苦手で

基本おめでたい思考を得意とする頭を授かり

親には感謝しています、

空に向かって一礼します(。_。*)

(ってこーゆー感謝をされる両親の気持ちや如何に?)

 

 

あ、でも得意な深読みはあります

所謂「妄想」と呼ばれるものです(▼ω▼)

(「得意なのは妄想!!」と言い切るのも変なのは分かってる)

 

 

って!!Σ(´□`;)話が反れてーる(汗)

(今気づいたか)

 

 

てなわけでノーテンキなヲタなので

エイト自らの意思で向かっていく方向に

期待しかしていなくて

今回の突然の発表も

「そー来たか」

とすんなり受け止めてしまっていました

(チケットSOULD OUT後の出演日9日前のタイミングは今考えたら一番の折衝策だったような)

 

 

寧ろ「よしきた!!」でした

 

 

「なんだか良くわからないけど凄い!!」

と感じた関ジャニ∞バンドを

もっと世間に知って欲しく

「ジャニーズぽくない、関西出身のおもろい兄ちゃん達なだけじゃないんだぞ~!!」

「ミテオクレ~!!」

と叫びたいのを

ぐっと我慢し続けていました

 

 

それだけに「LIFE ~目の前の向こうへ~」が

発表された時は

初めてのシングルカットのバンド曲!! 

それもドラマのタイアップ!!

と沸き立ちました

(生放送で初披露になったMステでの「あららっ」も今では懐かしい)

 

 

METROCKでLIFE ~目の前の向こうへ~を

ラストにやったなんて泣かせるじゃないか

(感慨に浸っております)

 

 

というか、セトリ自体素晴らし過ぎです

(関ジャム様放送宜しくお願いします)

 

 

それぞれのソロ演奏のあるHigh Spiritsから

「ズッコケ男道」「言ったじゃないか」

で、どかん!!と盛り上げ

(野太い声の「ブンブン!!」もgood♪)

 

 

NOROSHIを高々とぶち上げて

限界なんか壊して遠くへ行く為に

「その足で踏み出せ!!世界は変わる!!」

と、自らを鼓舞

 

 

「迷いなど生じない」7人の侍は

約束の場所で再び逢う事を誓い

「Tokyo」で闘い、壁にもぶち当たるけど

「ここはまだまだ始まり」

終わらない物語を綴り続け

 

 

ステージの上から夢を魅せ続けてくれている

でも「あの日描いた夢は・・・」

まだまだ、まだまだ夢を追い続けている

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・(´-ω-)

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・(´・ω・)

 

 

うっわぁ~!! 

なんて壮大なストーリーなんだ!!

(自作の深読みに自己満足中w)

 

 

自分の頭をフル稼働させたので

ちょっと疲れました

 

 

ここまで無駄に(?)壮大にしなくても

LIFE ~目の前の向こうへ~の歌詞の

「空見上げて、手を広げて」で

初の野外フェスで気持ち良さそうに

(でも緊張もしつつ)

自分達の音を響かせているエイトの姿を

想像するだけで改めて感慨に耽るのである

 

 

長々と失礼しました~

最後まで付き合って下さった方が

もしいらしたら

感謝感激雨霰でございます

 

 

ではまた●┓''

(次は何時になるのやら?)

 

 

 

 

仕事の流儀

どーも、気まぐれ更新なブログへよーこそ

 

えーと・・・

またしても一ヶ月以上空けてしまいました!!

 

もう月1ブログって言い切ってしまおうか?

そんな気分にもなっています

(ただの開き直り)

 

 

先日放送のあったさんまさんの番組

そこに丸山さんが出るのを知った時は

「またお笑いキャラを押し付けられるのか」

と、正直不満に思いました

 

しかし!!そんな不満は杞憂に終わりました

 

こちら地方では半日遅れな上に

3時間の番組を2時間に短縮していて

色々端折られていました

(どこをどう端折られていたか分かってないのも事実だがw)

 

芸人さん達の前で

堂々とお笑いやモノマネに挑んでいた

丸山さんをファンである自分が

誇りに思わなきゃ!!

と思い直す事が出来ました

(今まで不満に思っていたのを謝りたい)

 

求められた仕事を全うした

ただそれだけです

 

それがお笑いだとしても音楽だとしても

演技の仕事でも、、、です

 

演技の仕事・・・

 

先日、丸山さん主演のマクベスについて

語られているとの事で

「月刊シナリオ」がTwitter内で

紹介されてました

未だにマクベス関連になると

財布の紐が緩くなってまして

(あかんやん( ̄▽ ̄;))

 

あー、いや、月刊シナリオについては

またゆっくり語りたいです

(実はこの後仕事←いらない情報)

 

仕事について語るなら

マクベスについて語り合う座談会にて

ジャニーズ事務所から丸山隆平で」

という言葉がありました

 

ロンドンのグローブ座を模して建てられた

東京グローブ座にて

シェークスピア没後400年を記念しての

公演として「マクベス」が選ばれ

その主演をジャニーズ事務所から~となり

(東京グローブ座の経緯を知ればジャニーズ事務所からとなるのも納得出来る)

数いるジャニーズ事務所所属のタレントから

関ジャニ∞丸山隆平が選ばれたのは

事務所なりの理由と信頼があったからこそ

 

そしてその信頼されて任された仕事に

全力で応えた丸山さん

 

演技の仕事もバラエティ(お笑い)の仕事も

任された以上は全うする

そんな丸山さんがやっぱり大好きです

(最終的にただのdrdrになってしまいましたが書きたかった事を書けて満足しています♪)

 

ではまた、●┓''

(さっ!!仕事仕事!!(((((((((((っ・ω・)っ )

嫌われる勇気

どーも、気まぐれ更新なブログへよーこそ

 

 

えーと、本当は他にも書きたい事が

山ほどありますが

仕事行く前にどばーと書いちゃいます

 

「嫌われる勇気」

今やってるドラマのタイトルと同じですが

内容は違います(すみませんです)

 


f:id:anpontanhimika:20170313203757j:image

先日放送されたクロニクル

江古佐山さんのコントがあり

まぁ予想はしてましたが

賛否両論ありますよね

(字間違えてたらすみませんです)

(しゃちほこ地方は残念ながら放送されてなたいのでネットの海で情報を得ました)

 

私も正直、放送前には

「もうこれ以上弄らんといて~」

と、心配していました

 

でも、実際放送されたのを観て

「あ、これは江古佐山さんを演じているんだな」

と受取りました

 

丸山さんがエゴサしている事実はありますが

(どんだけやっているかは分からないけど)

コントの中では演じているのです

江古佐山さんを!!

(ここ重要です)

 

演技として捉えるならば

丸山さんが演じて魅せたあの表情は

ぞっとするほど素晴らしく恐ろしく美しくて

(日本語表現として変だがこう言うしかない)

「泥棒役者」の監督である西田氏が

以前レコメンにゲスト出演した時に言った

「丸山くんに悪役を」

(うろ覚え故に言葉遣いはニュアンスになってます)

という言葉が現実味を帯びる

・・・というか、期待を持ちたくなります

 

悪役とか怖がられる役、憎まれ役は

映画やドラマ、舞台には欠かせないです

 

意味もなく極悪非道な行いをする薄っぺらな

悪役、憎まれ役はファンとしても

「真平お断りだぜい!!」ですが

奥行きのある(ストーリーのある)悪役は

演じる俳優の芝居次第で更に奥行きが出来て

観ている側にも響く物があります

 

今の丸山さんの演技力は実際のところ

どんなものかは素人の私には分かりません

(持ってるのはファン故の贔屓目、欲目のみですので)

 

クロニクルのコントで魅せた

あの表情は専門の方からしたら

どうなんでしょうか?

(一番気になるところ)

 

賛否が出るほど・・・というならば

あれを観て「嫌だ!!」と思ってしまった方も 

いらっしゃるのですよね

(そう思ってしまった根拠は人それぞれだと思いますが)

 

番組自体はバラエティ、

しかしコントを演じきった丸山さんに

拍手を贈りたいです

(ゲスト役のヨコ、AD役の相楽樹ちゃんにも)

(某女性アナに関してのイジリは・・・何とも言いませんが・・・攻めてるな~とは思いました)

 

エゴサをしている事を弄られてるのには

本人には複雑な思いがもしかしたら

あったのかもしれませんが、

もしそうだとしたら

演じきったプロ意識は讃えるべき

 

そして演じきったところから

新たな可能性だって生まれるかもしれない

(西田氏の言葉もあるだけに)

 

今、撮影中の「泥棒役者」も

新たな扉になるかもしれない

 

「俳優」としての可能性だけでなく

他の可能性だって見つかるかもしれない

 

「悪役や憎まれ役なんてやったら今やってるサタプラで出来つつある『感じのいいお兄さん』なイメージはどうなるの?」

という心配も出てくるかと

 

世間ってそんなに単純じゃない

 

私は勝手にそう考えています(笑)

 

以上!!

超単細胞な頭の持ち主で

丸山さんの才能や可能性を

過大評価しがちな盲目ファンの戯言でした

(でもかなり本気にそう信じてる)

 

「こいつ阿呆やな~」と

ご笑納頂けたら有難いです(。_。*)

 

 

ではまた、●┓''

 

 

話がどっちに転がるか予測不可能です

どーも、気まぐれ更新なブログへよーこそ

 

さて、いよいよやっちまいますわよ!!

 


自由過ぎる妄想・・・もし∞メンバーと家庭を持ったら? - orange大好きおばちゃんのちょい拗らせ日記

 

自担以外には妄想であれど無茶はできない!!と言い切りましたが

さてどーなる事やら

完全なるノープランで恐怖しかないです

 

「何が起こっても大丈夫だぜっ」

という心構えを準備下さいませm(_ _)m

(何かを丸投げしたようだ←え)

 

 

丸山隆平氏の場合

子どもは2歳の娘が一人

そして3ヶ月後には家族が増える予定

 

悪阻が酷かった時と

娘のイヤイヤ期の再絶頂期が被っていたが

家にいる時は夫が全部相手をしてくれた

 

宇宙語を駆使してイヤイヤしていた娘と

謎の言語でコミュニケーションしてくれたり

何故泣いているのか

自分でも分からなくなっていた娘が

表情筋をフル稼働してあやしていたパパの

パワーに負けてキャッキャ笑いだしたり

 

悪阻でしんどい時に大変な時期の娘の

相手をかってくれて夫には感謝している

 

しかし、宇宙語VS謎の言語で

どうやって会話が成立していたのかが

側で見ていても分からなかったので

最近になってから聞いてみたが

「ナイショ♪」とかわされた

(その時の夫の顔が私の好きなふにゃんとした笑顔で、初めて「母親と娘はライバルにもなり得る」という先輩ママの言葉に納得した・・・ちょっと悔しい)

 

今はイヤイヤ期も過ぎた娘の話を

(まだ所々宇宙語)

「へー、そうなんや」

「で、それからどうしたん?」

丁寧に聞いてくれている

 

「なあなあ、夕飯にでっかいハンバーグ食べたい言うてるけど?」

「・・・それパパがでしょ?」

「えーそんなんちゃうで、2人ともやもんな~♪」

娘もパパとよく似たふにゃんとした顔で

笑っている

 

2人の圧に負けた(笑)

 

「ハンバーグの材料買いに行ってる間に休んどき、公園寄ってゆっくり行ってくるから」

 

ありがたい!!とばかりに2人が出かけた後

タオルケットを被ってソファに寝転がった

 

目覚めたのは日が傾いた頃

パパはソファにもたれて

娘はパパの胡座の中に収まって寝ていた

 

「もう~2人とも冷えちゃうでしょ」

 

娘には小さなタオルケットをそっと掛けて

タオルケットを掛けづらい体勢で

寝ているパパには雑に被せた

 

台所にはハンバーグの種が

ボールに入れてメモと共に置いてあった

「量はこんなもんでええ?味付けはママの方が上手いから宜しく」

 

「玉ねぎのみじん切り、パパの方がよっぽど上手だし」

 

 

 

夜、娘が寝た後

大きなお腹を抱え動きづらくなっているのを

気遣って身体をマッサージしてくれるのは

本当に有り難いが

時々?違うところを触ってきては

 

「え?そこ凝ってない」

「え、そうなん?ここらへんから“マッサージしてくれ~”って聞こえたけど」

「そんなの発信してないっ、てか、その手の動き止め・・・」

 

夜にしか魅せない顔になっている夫に

続きの言葉が塞がれた

 

 以上です!!m(_ _)m

 

え・・・えーと・・・

アカン癖やら色んなの放出しちゃいました

 

と、とりあえず・・・

 

逃走してよかですか?

 

では!!ε===(っ≧ω≦)っε===(っ≧ω≦)っ

 

(暫し逃走生活に入ります、探さないで下さい←「出勤した」とも言う)

 

ではまた●┓''

自由過ぎる妄想・・・もし∞メンバーと家庭を持ったら?

どーも、気まぐれ更新なブログへよーこそ

 

あ!!でもでも今月は更新頻度高い!!( *°ω°* )/

(今月はね)

 

で、昨日気付いたのですが

当ブログ開設して一年経ちました!!

(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★

(開設したのは去年の2月10日)

 

割と長くアメブロをやってますが

「もう一つあっても良くね?」と、

気楽にはてなブログを始めてしまいましたが

結果、どちらのブログも気まぐれ更新に

(アカンやん)

 

数日放置していても

全然平気になってしまいました

(ほぼ毎日更新されてる方尊敬します)

 

さて前回予告した通り

今回はこちらのテーマにて行こうかと!!


もし関ジャニ∞と結婚できるとしたら - 愛してる、愛してない

(何回もリンク貼ってすみませんです、にゃろめちゃん)

 

 とりあえず年齢順に書いていきますが

多分丸山さんに関しては長くなりそうなので

最後に回させて頂きます(。_。*)

 

 

横山裕氏の場合

子どもは幼稚園年中のおしゃまな女子一人

一緒にあやとりをしていて

「お父さん~そこ取り方違う~」と言われ

「そんなんむつかしいわぁ」

と口を尖らせながらも

娘に教えられた通りに

不器用ながらもやっている

生意気は言うが父さん大好きな娘である

(お母さんの言うことには楯突いてくるが、お父さんの言うことは素直に聞く)

昼ごはん後、

「いっつも仕事や幼稚園の事や家の事任せっぱなしやし・・・息抜きしてきたら?洗いもんやっとくで」

それなら喜んで♪と出かけるのを

「お母さん、行ってらっしゃ~い♪」と

見送る旦那と娘の笑い顔が似すぎていて

吹き出しそうになる

 

夜は・・・

休日の夜、娘が寝静まった後は

お互いにマッサージし合うのが

いつの間にか付いた習慣

旦那はいずれ訪れるかもしれない

娘から「お父さんなんて嫌い」

と言われる時期に備え、今のうちに

「大好き♪」と言われておきたいらしい

 

「けっこう色々考えているんだ・・・よっしゃマッサージ終了!!」

旦那のお尻をバシッと叩く(終了の合図)

「まだ終わりじゃないで・・・」とニヤリ

体勢がくるりと入れ替わった

オトナの夜はまだまだこれから・・・

 

あ、申し遅れましたが

「結婚」「夫婦」というテーマなだけに

この先オトナな表現が

度々出てくるかと存じます

心置き下さいませ(。_。*)

 

渋谷すばる氏の場合

子どもは生後7ヶ月の男の子一人

 

休日は息子の世話と相手をしている旦那

今もハイハイの息子と一緒に腹ばいになって

二人にしか分からない言語で

意思疎通して遊んでいる

(「今何て言ってたの?」と聞きにいくのは野暮なように思うので止めている)

 

一見怖そうに見える旦那

知り合った最初は私もそう思っていたが

目の前で転んで泣きだした子を

抱き上げてあやす姿を見て

「この人なら大丈夫かもしれない」

と確信した自分の判断は正しかった

 

息子が一人遊びをしている間に

家事をしている私に

「そんなん程々でいいから休んどきな」

と何気に胸や腰にボディタッチ

「目一杯遊んで疲れさせて寝かすから夜は・・・な♪」

ちゃっかり首元に顔を埋めてきたが

「今はまだ昼間!!」と軽く肘鉄をして撃退w

 

「なぁ~母ちゃんイケズや~」

大袈裟に痛がりながら息子の元に戻り

二人だけの意思疎通が再開された

 

さて夜は・・・

風呂から上がると二人分の寝息が

「昼間言っていたのとちゃうやん」

ボヤいたものの同じ体勢で寝ている姿に吹き

自分も同じ体勢になって寝転んだ

(翌朝、「何で起こしてくれんかった?」「蹴ったわ!」「もっとしっかりガツンと蹴って!!」「私が本気に蹴ったら骨どうかするわ」「それでもいいから・・・」「知らんわ」と軽く?揉めたのは言うまでもない)

 

ここにきて今更ではありますが

どうやら自分の想像(妄想)の場合

∞メンバー本人というよりも

「ぽい人が旦那だったら」みたいですね(笑)

子どもの年齢設定は絞ってあるモノから

曖昧(ぐらい)のモノもありますが

そこんとこはイメージですので

曖昧さにも付き合って下されば有難いです

 

村上信五氏の場合

子どもは小学低学年の男子一人

 

スポーツ大好きアウトドア派の旦那と息子

スポーツ苦手でインドア派な自分

全部は付き合いきれないので

朝早くからお弁当をたっぷり拵えて

旦那と息子の二人で出掛けさせるのが

休日のパターンになっている

(だから二人して年中日焼けしている)

 

サッカーもバスケも上手い旦那は

出掛けた先で他の子ども達からも

頼られたりしているらしい

「お父さんあちこちに行っちゃって寂しい思いしていない?」

ちょっと心配になり息子に聞いてみたが

「たまに寂しい時もあるけど、みんなに頼られているお父さん見てるのも楽しいから平気!!僕も上の学年の子のチームに入れてもらってるしお弁当食べてる時は話いっぱい聞いてくれるから!!」

 

さて夜は・・・

一日中走り回った息子は早々とバタンキュー

しかし旦那は

「それとこれは別モンやでな♪」

昼間アグレッシブに動いてきたのに

どんだけタフなんだ

(「いっつも洗濯物たくさんにしてごめんな」という言葉とタフさに支えられております)

 

安田章大氏の場合

子どもはまだいない

 

共働きでそれぞれの趣味があり

お互いの趣味には基本口出ししない!!

という不文律がある

 

しかし狭い賃貸に住んでいる為

趣味を楽しむ部屋は共有していて

お互いに嵌っているものは容易に把握出来る

 

どちらも音楽が好きなので

私が好みそうな曲をいつの間にか

プレイヤーに入れておいてくれる

(結果、プレイヤー内の曲数が凄いことになっていてプレイリストを編集するのが毎回大変なのが唯一の悩み)

 

さて夜は・・・

趣味の時間は背中合わせで過ごしているので

そういったオーラは分かりやすく発していて

(受け止めあっていて)

そのまま隣の寝室になだれ込むのが

毎回のパターンである

 

錦戸亮氏の場合

子どもは小学高学年の男子一人

 

パソコンの接続も出来てしまうお父さんを

大尊敬している息子

休日は二人してパソコンに向かっていて

学校で覚えてきた事をお父さんに披露して

「おお~そんなんもう覚えてきたん?」

と褒められ嬉しそうにしている

 

午後になり息子の友達が遊びにきたが

その中に可愛らしい女の子もいて

「なあなあ女の子が男の子の家に遊びに来るなんて早ない?」

とそわそわし出すお父さん

 

部屋に持っていくジュースやお菓子を

準備している後ろを

ウロウロウロウロウロウロウロウロウロウロ

 

「あーもう!!そんな心配だったら貴方これ持って行って確認しておいで!!」

ジュースとお菓子が乗ったトレーを

押し付ける

「えええええ?俺が持っていったら向こうビックリするんちゃう?」

「いや大丈夫だから」

「そんなん恥ずかしいわ~俺」

人見知り出ました(笑)

 

しかし心を鬼にして行かせます

(いや、鬼にならなあかん案件ではないはずだがあの困った顔を見るとついついSっ気が出てしまう)

 

数分後

「あの子な、〇〇ちゃん言うけどええ感じの子やったで♪」

ニコニコしながら戻ってきた

 

友達が帰った後、

「俺に似てモテるなお前♪」

と嬉しそうに息子に話しかけたものの

「いや、あいつは友達だから」

と素っ気なく一蹴されガクッとしている姿に

夕飯を作りながら吹いてしまった

 

さて夜は・・・

「何年かしたら嫁さんくるんやろな~」

「俺仲良う出来るかな?」

 またしてもソワソワし出す

「今から心配しなくたってなるようになるでしょ」

「そうやんな~まだこれから学校行かして社会に出れる大人にさせなアカンからな・・・それよりも今はこっちやな」

オトナの時間突入と相成りました♪

 

すみません!!

ここまで書いて気づきましたが(またか)

オトナtimeの表現が非常に抽象的に

なってしまっています

(自担以外だと遠慮しちゃうみたいです 汗)

妄想おばちゃんにしては

そこんとこがちょっと残念だったりします

(自分で言うか)

 

大倉忠義氏の場合

子どもはまだいない

飼い犬が一匹(ゴールデンレトリバー♂)

 

テレビを前に二人?してゴロゴロ

「今からそこ掃除機かけるからどいて・・・というか散歩行ってきて」

 

「えー寒いのに?」の返事

 

しかし、散歩という言葉を聞いて

「早よ行こ早よ行こ♪」

と尻尾を振っているワンコを見て

「分かった分かった」と散歩に出ていった

(スエット姿のまんまだし頭ボッサボサなのを帽子で隠しただけなんだけど・・・そこは目をつぶっておこう)

 

散歩から帰ってきた後

ゴロゴロというか完全に寝ている二人

 

仕事で普段出来ない家事を片付けて

ちょっと疲れた自分もワンコの隣にごろん

 

物音で目を覚ましたら

ソファの上にいつの間にか移動していて

毛布がかけられていた

 

「夕飯作っとくでそのまま寝ててもええよ」

正直言っちゃうと自分よりも旦那の方が

料理が上手くて美味しいので感謝感謝♪

休みの日にゴロゴロしてるのも許すぜっ

 

さて夜は・・・

昼間ゴロゴロしていたせいか夜は元気(笑)

甘え方が上手いというか

乗せ方が上手いというか

毎回その手で転がされる自分である

 

いやー参った参った( ̄▽ ̄;)

自担以外だと得意の妄想でさえも

こんなに遠慮しちゃうというのか

象徴的になるんだ!!

というのが今回の発見です

(ここまで長々と買いといて気づいたのがそこかい?)

 

で、最後に登場の自担ですが

多分えっらい長いものになるかと存じます

(だろうな)

 

はい、ここまでも長かったのに

また更に長~くなるのも

申し訳ないので「丸山隆平氏の場合」は

万を辞して(自分で言うか←2回目)

次回にさせて頂きます

 

どんな頭が湧いた妄想になるやら

自分でも怖いです

(しかもノープラン)

 

以上!!長々と失礼しました(。_。*)

ではまた、●┓''

 

 

 

 

ちょっと妄想を垂れ流します(閲覧注意)

どーも、気まぐれ更新のブログへよーこそ

 


もし関ジャニ∞と結婚できるとしたら - 愛してる、愛してない

 

Hatena Blog、Twitter

絡ませていただいている

にゃろめちゃんのブログに触発されまして

∞メンバーと結婚したら?を

私も書いてみよう!!と心を決めました

 

しかし!!

「結婚」の前に話題になった

「キス」について書かないと先に進めねえ!!

となってしまいました(根拠ない)

 

頭ん中であれこれ考えていたら

途中で頭が沸騰してしまいまして

書き進めていった結果

着地点が分からなくなる予感しかしません

(言い切った)

 

そして、

これはあくまでも想像の話です

リアルは端からすっ飛ばしています

妄想甚だしいです

苦手な方はLet's Uターンでお願いします

 

以前、にゃろめちゃんがしていたアンケート

「∞メンバーと一回だけキス出来るなら誰と?」

 

「一回だけ」という言葉で迷いはしましたが

自分としてはやはり丸山氏と答えました

 

何回でもキスのできる立場に立ちたい!!

というなら一番好きな「自担」は

一回だけという対象にはならない?

という考えもありますが

そこで立ちはだかるのは「妄想」という壁

(割と現実的)

 

で、「一回だけでもそんなの関係ねぇ!」

という境地に至りました

 


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でも、実際のところ

丸山さんに対して持っていた欲望は

(ストレートな表現で失礼します)

逞しい躰や腕に包まれたい♪が主でして

キスという行為まで達しておらず

いざ「キス」をするならば?までは

あまり考えたことも無かったです

(初心という訳ではない←周知の事実)

(あ、もう一つのブログの過去記事は無視して下さいませ・・・あれは創作です( ̄▽ ̄;))

 

しかし、あの腕の中に包まれたら

健全な大人同士の流れとしては

次に来るのは「キス」という行為

(もう一度言いますが、あくまでも妄想甚だしい話です)

 

だとしたら、どういう状況を経て

「腕の中に包まれる」に至るのか?

一番大事な問題です!!

(段々楽しくなってきたw)

 

妄想の中の自分は

年齢設定はリアルに近くてもいいのですが

ルックスはリアルで考えるのは

烏滸がましいので(というか無理)

鈴木京香さんで考えさせて頂きます

 

あくまで年齢設定をリアルにするならば

一番ありえそうなのは職場

何かの店舗勤務として

丸山氏は社員で自分はパート店員

同じ売り場に配置され

自分はそこの売り場では勤務歴が一番長くて

丸山氏は2年ほど前に

他の店舗から異動してきた

 

うむうむ、現実味が増してきたぞ♪(ご満悦)

 

で、未経験の売り場に配置された彼に

色々教えるのがお局な自分で

当初は不慣れさ故に戸惑ってはいたものの

人当たりの良さと真面目さで

まわりからの信頼も得ていき

最初は口煩く指導していたお局からも

「私から教えることはもう無い」と言われる

(もう一度言いますがあくまでも妄想の話です、出てくるキャラはフィクションですので!!)

 

で、丸山氏は発見しちゃうのです!!

最初はちょっと怖かったお局が

実は相当なるおとぼけキャラなのを!!

「え、このお姉さん(←w)意外と可愛げがある?」

という新たな感情が湧いてきます

 

一方お局にも頼りなさげに思えた丸山氏に

色々フォローしてもらううちに

こちらにも新たな感情が湧いてきます

 

とある日

翌日からのセールに備え準備に追われ

責任者となっている丸山氏と

そこの売り場のパート店員で唯一

遅くまで残れるお局と2人だけで

作業をしていくうちに・・・

 

きっかけは何かな~?

 

うーむ・・・

 

何らかでコケそうになったお局を

丸山氏が支えてそのままの勢いで

腕の中に入ってしまう・・・かな?

 

で、隠していた思いが溢れて

ぐわーっと2人の思いが盛り上がり

キスに至る

(最後が雑過ぎる)

 

うっわ~!!

自分で恥ずかしくなっちゃいました!!

(//〇__〇//)

 

いや、あの、これはフィクションですので!!

頭の沸いたオバチャンの戯言として

ご笑納頂けたら有難いです

 

次は本題に入ろうかな?

 

メンバー全員で考えるから

今回以上に頭の中が沸騰しそうだな~(笑)

(ヤバイな自分 爆)

 

頭が沸きすぎて変なテンションの

ブログになってしまったらすみませんです

(先に謝っておく)

 

ではまた、●┓''